PC Gaming Show 2022で個人的に気になったゲームをご紹介

ゲーム

夏だ!新作ゲーム発表の季節だ!
ということで、PC Gaming Show 2022でございます。
この時期は新作ゲームがバンバン発表されるので、追いつくのに必死ですね。
その中でも僕が気になったタイトルのみを発表していきます。
全部気になるという方は上記の動画をご覧ください。

さて、最初のタイトルはNivalisです。

CloudPunkというゲームが以前出ているのですが、そのCloudPunkの世界観を引き継いでいて、
屋台、ラーメン屋、売店など、小さな店を経営して生計を立てて、
CloudPunkの世界で生き抜き、お金を稼ぎ、良い所に住む、
と頑張るゲームみたいですね。
Nivalisの街では、「天候シミュレーション」と「昼夜のサイクル」を再現しており、街で自由に過ごすことができる。このリアルな生活シミュレーションがあることで、ビジネスを発展させたり、バラエティー豊かなキャラクターたちと友情を育んだり、サイバーパンクのボクセル都市で起こるリアルな危険に遭遇したりするようです。
個人的にCloudPunkは楽しめたのでこちらのNivalisも楽しみです。
日本語も対応されるようなので、気になる方はチェックしてみてください。

お次はI Am Futureです。
タイトルはI Am Legendっぽいですね。
でもキャラクターはウィル・スミスに全然似ていません。

文明が崩壊し、植物が生い茂った世界。ある日、コールドスリープから目覚めた主人公が誰もいない世界でひとり新たな生活を始めるところからゲームが始まります。
なぜ世界は水没してしまったのか?
他の人類はどこにいるのか?
などの謎を解きながら自由に探索していくゲームのようです。
どこかRAFTと似ていますね。こちらは残念ながら日本語対応は現状考えられていないようです。

次はThe Invincibleです。
ポーランドの作家スタニスワフ・レムの『The Invincible』をモチーフにしていて、危険な砂漠惑星レギスIIIで遭難した乗組員の捜索から物語は始まります。
このゲームは2年ほど前に発表はされていたものの、今回のPC Gaming Show 2022でプレイトレーラーが初お披露目ということで、注目を集めました。

こちらのゲームも日本語対応は現状考えられていないようです。
物語が主体のアドベンチャーなので、翻訳大変そう・・・

次はDemonschoolです。
オカルティックな学園モノのタクティカルRPGということで、
PVを見る限りも日本テイストをふんだんに盛り込んだ形になっており、
日本語対応もちゃんと視野に入っているようです。
デーモンハンターの末裔である主人公フェイが、顔をなくした女性や墓地で行われる召喚の儀式といった超自然現象の調査をしていくというストーリーのようで、学園パートがRPGの成長要素にも関連していたりと楽しめそうな要素が盛りだくさんです。

最後はFlintlock: The Siege of Dawnです。
とりあえずトレーラー見てください!かっこいいから!

一言で言うと「神殺しに俺はなる!ドン」という感じです。
もう少し説明すると近接武器と銃、魔法を駆使してアンデッド軍団と戦うオープンワールドのアクションRPGです。
もう最強のコンボですよね。
こちらは2023年の初頭に発売が予定されています。
そしてなんと日本語対応もあるそうです。

最後は

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